iOSDC2021に参加して(中編)

アンカンファレンスでもお話しした内容になりますが、トークン集めの攻略法についてまとめておきます。

ちなみに2021年の話なので、来年どうなっているかわかりません。めっちゃアスリートしたので来年ルール変わってそう。

ちなみにイベント終了と同時にページが閉じられてしまったので、全回答の答え合わせはできないです。すいません。

記憶に残っているやつ

公式メディア

公式ノベルティ

パンフその他

スポンサーノベルティ

スポンサーパンフ

スポンサーメディア


攻略のヒント

当日まで

こんな感じ

当日から

むすびに

トークンチャレンジは、各社のサイトの回遊率がめちゃめちゃ上がる良い仕組みだと思います。

この3日間で多くの企業のテックブログや、エンジニアの名前、やっている事業、理念に触れることができました。ある意味スポンサーへのカウンターというか、スポンサード側の熱量を返せたのかなと思います。その中で気になった企業もいくつもありました。

さらに誰でも参加できるというのは、とても素晴らしいことです。成熟してきたiOSコミュニティは少し新規のエンジニアが入ってきにくい空気が出てきたと思います。その中で、トークンチャレンジという間口が空けられているのは、コミュニティにとって大きな意味があると思いました。

最後に、今回はトークンを探す側でしたが来年は個人スポンサーを買って埋め込む側になりたいと思います。覚悟!

後編は登壇内容について